契約までの流れ1.申し込みの際に準備すべきこと

・身分証明書
免許証、学生証、外国人登録証など

・連帯保証人
(1) 保証人がいる場合
日本人で一定の収入のある方が通常求められます。

(2) 保証会社を利用する場合
保証会社により条件が異なりますが、家賃・共益費・管理費・駐車場量などの月額固定費用の50%を契約時に支払う場合が多いです。その際、緊急連絡先を用意する場合がほとんどです。 


2.契約時に用意すべきこと

・連帯保証人の印鑑証明証及び捺印
・契約者の住民票
・契約者の印鑑
・初期費用(敷金・礼金・仲介手数料・前家賃・保険料・鍵交換費用等の総額 など)


不動産契約は、オーナーにとっては大事な資産を人に貸す大事な契約、入居者にとって多額の費用を要する大事な契約です。管理会社はオーナーの資産を管理している立場であり、私どもは入居者の要望に少しでも近づけるために管理会社やオーナーと交渉を行います。
多少のお手間をおかけするかと思いますが、協力して希望通りのお部屋の契約を行うお手伝いをさせて頂きます。